The original format was a journal entry, so I tried to fit with that. This is the corrected version.
2月21日今、ちょっとつまらないから、変で面白い話を書く。 これは、 (大きい声で)
ミーツサンノハナシ、 二番め部分。 (この時に、初めの音楽は、始まる)
今までの話で、ミーツさんは、ケビンさんの妹さんに恋をしています。だから、ケビンさんは、ミーツさんを殺しに、下手なひときりのカアルさんをやといました。 しかし、カアルさんは、 殺人が出来なかったから、ミーツさんは、まだ生きています。 まだケビンさんの妹さんの事が大好きです。
それでは、恋のために、ミーツさんは、魔法使いを探すことに決めました。 まず、友達に上手な魔法使いの名前をききました。 カールさんは、(今、新しい友達だ) リーさんはとても上手だ、とくに恋の事が上手だと言いました。 だから、その後、 ミーツさんはリーさんに会いに行きました。 しかし、アパートにいませんでした、リーさんのルームメートのクリスさんだけいました。 クリスさんは、手伝いたがっていたから、御津さんのために、リーさんのチャームコレクションで、 便利で強いチャームを探しました。 紙のチャームをとって、みーつさんに売りました。 そして、「まず、裂いて、好きな人にチャームの半分をあげて。 次に、かくざとうをに個はやく食べて。 よく待っていないほうがいいんだよ」と言いました。 ミーツさんは、元気に家に帰りました。
次週、ケビンさんに妹さんは会いに来るから、ミーツさんは一週間待っていました。 また、かくざとうを買いました。 それから、新しいCDに魔法のチャームの半分を置きました。 それを持って、ケビンさんのアパートに行きました。 ドアをたたいた後に、ドアをあけて、きれいな女の人を見ました。 驚かしたから、ケビンさんの現れる時まで、二人は話していませんでした。 ケビンさんは、「あっ! ミーツさん! こんにちは! さあ、どうぞ」と眠そうに言いました。 それから、アパートの中でミーツさんはほかの人と会いました。 「ケビンさんの妹のアイレーンさんは、本当に美しいね」と思っていました。 「ねえ、アイレーンさんは、もうこのCDの音楽を聞きましたか。 とてもいいですよ」と言いました。
アイレーンさんは、「そうですか。 いいえ、まだ聞いていません。 じゃあ、今、聴きましょうか。」とやさしく言いました。
ミーツさんは、「はい、おねがいします」と言って、アイレーンさんにCDをゆずりました。 その後、はやくかくざとうを二個食べました。同じ時に、アイレーンさんは、話す事をやめました。
「ローマン」 とミーツさんに言って、目で恋を見せました。でも、 ミーツさんは、もうめ牛に変えられました。
もう、眠い。
きっと、この次は、もっと書くよ。